>> 差の検定


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差の検定(手元にあるデータの活用型) 

 対応のない差の検定

<2群>

● 対応のないt検定+マン・ホイットニーのU検定+Brunner-Munzel検定(結果を同時に取得)

 

<3群以上>

● 一元配置分散分析(ANOVA)、Kruskal-Wallis検定、多重比較(Tukey-Kramer法・Steel-Dwass法)(結果を同時に取得)

 

 対応のある差の検定

<2群>

● 対応のあるt検定+ウィルコクソンの符号付順位検定(結果を同時に取得)

 

<3群以上>

● 反復測定による一元配置分散分析(one way repeated measures ANOVA)、Friedman検定、多重比較(Bonferroni法・Sidak法・Holm法)(結果を同時に取得)

 

 質的変数(度数)を用いる差の検定

● Χ2検定(n×m分割表)

  ※2×2分割表において5未満の最少期待度数がある場合は、フィッシャーの正確確率検定結果が同時に取得できます。